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■ 学校の沿革と概要 

1 学校の沿革 
●直江校舎 
明治 6. 8. 3   直江小学校西端,字小原に島根第4大学区第20中学区第51小学区直江小学校として開校    
12. 2.10   島根県出雲国出雲郡下直江村直江小学校と改称
23. 4. 3   直江町東端字新市に移転新築
40. 4.22   直江村尋常小学校と改称
43.10.14   字段原宮山東方に統合移転新築
昭和16. 4. 1   直江国民学校と改称
22. 4. 1   直江村立直江小学校と改称
30. 4.15   斐川村立直江小学校と改称
36. 5. 1   学校給食完全実施
40. 4. 1   斐川町立直江小学校と改称
44. 3.31   斐川町立直江小学校を廃止(斐川町立久木小学校との合併統合により)
 
●久木校舎 
明治 7. 9     南村大字大曽根に学校を創設し,南村小学校と称し本校三分市小学校に属す              
9. 5     原鹿村字砂子に学校を創設し,原鹿小学校と称し本校直江小学校に属す
13. 9     今在家松浦田に校舎を新築し,今在家小学校と称し本校直江小学校に属す
14.12     原鹿小学校は公立原鹿小学校と称し,南小学校は公立原鹿小学校南分校と称し今在家小学校は公立直江小学校今在家分校と称す
17. 8     原鹿小学校は公立下直江小学校原鹿分校と称し,南小学校は公立下直江小学校南分校と称し,今在家小学校は公立福富尋常小学校今在家分校と称す
19.12. 1   福富村字松崎に校舎を新築し,南・原鹿の二校を合併し直江小学校福富分校と称す
20. 3     直江小学校福富分校は福富尋常小学校と称し,今在家小学校は福富尋常小学校に合併
27. 1.31   大字福富字宮西に校舎を移転
40. 3.28   久木村尋常高等小学校と改称
昭和16. 4. 1   久木村国民学校と改称
22. 4. 1   久木村立久木小学校と改称
30. 4.15   斐川村立久木小学校と改称
36. 2    学校給食完全実施
40. 4. 1   斐川町立久木小学校と改称
44. 3.31   斐川町立久木小学校を廃止(斐川町立直江小学校との合併により)
 
●中部小学校 
昭和44. 4. 1   斐川町立中部小学校設置(直江小学校と久木小学校の名目統合) 
45. 3. 9   校歌,校章制定 
45. 9. 1   斐川町直江町4243番地の新校舎に移転(実質統合) 
46.11. 1   体育館竣工  
50. 4. 1   言葉の教室設置  
50. 7.12   プール竣工  
51.12. 7   学校給食優良校として文部大臣表彰  
56. 3.27   4教室増築竣工(北館)  
57.12.21   家庭科室完工  
59. 3.13   校庭拡張工事完工  
平成 3. 2.28   校舎増築(南館)竣工式・開校20周年記念式典 
3. 4. 1   知的障がい学級設置
4. 8.27   FF暖房に改修
5. 4. 1   情緒障がい学級設置
6. 4. 1   肢体不自由学級設置
8. 3.28   校庭整備工事完工
11.11. 6   開校30周年記念式典(創作音楽劇発表)
12. 7. 8   エアコン取付(校長室,職員室,保健室)
13. 3.20   後館屋上フェンス取付,防水工事完工 
13. 3.30   校庭砂場拡張工事完工  
13.10.23   才能開発実践教育賞授賞式  
15.10.24   島根県特別支援教育研究大会(斐川大会)開催 
17. 4. 1   病弱学級設置(身障者用トイレの設置) 
17.11. 9   島根県社会科教育研究大会(簸川大会)開催 
21.11.21   開校40周年記念式典  
22.10.22   島根県教育研究大会(簸川大会)開催 
23. 6.15   プール改修工事竣工式  
23.10. 1   出雲市立中部小学校と改称(出雲市との合併により) 
26. 3. 6   直江一式飾り「おろち退治」玄関に新設 
26. 3.14   新体育館完工  
26.12.25   旧体育館跡地整備建築工事完工 
27.10.23   後館耐震補強工事完工
       
2 校区の概要 
 出雲市の東部,斐川平野のほぼ中央に位置し,周辺は田園地帯が広がり,豊かな自然も残っている。築地松のある穏やかな生活環境と全国に誇る荒神谷遺跡等,産業と文化の調和が図られた地域である。 昭和44年に当時の直江小学校と久木小学校の2校を統合した学校であり,統合後40年余りが経過している。 
 保護者・地域の教育に対する関心は高く,中部教育振興会や校区内に2つあるコミュニティセンターを中心に各種支援や様々な触れ合いを通して,やさしい子ども,生きる力を身に付けた子どもの育成に取り組んでいる。 


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