学校評価
 
1 ねらい
 (1) 檜山小のめざす子ども像「人のきもちが分かる優しい子(徳)」「やる気いっぱい最後まで頑張る子(体)」
  「学び合い、助け合い、高め合う子(知)」をもとに、さらに具体的な目標を設定し、それを達成するよう実践
   し、自ら評価する。
 (2) 自己評価については、教職員評価及び保護者や児童のアンケートなど、多面的な視点から評価をする。
 (3) 以上の評価結果及び改善策について、学校関係者(地域学校運営理事会)からの評価を受けることにより、評
   価の客観性を高める。

2 評価の方法
 (1) 自己評価
  ・教職員評価は、アンケート紙による。評価内容(項目)について評価する。
  ・保護者評価及び児童評価(3年生以上)は、アンケート紙による。評価内容(項目)を反映させる。
 (2) 学校関係者評価
  ・地域学校運営理事会にて、自己評価結果を提示し、評価及び意見を伺う。

3 本年度の学校評価
  ・平成30年度

 

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