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 本校は,明治6年に創設された多久村小学校からいくつかの変遷をたどり,昭和30年の平田市制施行により平田市立檜山小学校と命名されました。平成17年3月22日の市町村合併により,出雲市立檜山小学校と改名し現在に至っています。
 背後に北山山地,眼前には平田の平野を望む自然環境に恵まれた学校です。全校児童数は75名,1学級あたり8〜16人の児童数です。
 地域の世帯数は430戸ほどで,農業も盛んであり,柿栽培など地域の特産品も豊富です。校区内には市営団地もありますが,多世代家族が多く,まとまりがとてもよいのが特徴です。保護者の皆さんは学校教育に対して協力的で,積極的に支援して頂けます。子どもたちの教育環境としては大変恵まれていると言えます。
 そのような豊かな自然や温かい地域の方々に恵まれ,檜山っ子たちは毎日とても元気に楽しく生活しています。
 特に,毎朝学校中に響くほどの大きな声でさわやかなあいさつをします。また,掃除もとても上手です。高学年の児童がみんなをうまくリードして時間いっぱいがんばっています。

 普段の生活の様子は、ブログを毎日更新していますので、そちらも是非ご覧ください。


 【令和元年度学校経営方針】
 

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