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活動のテーマ:障害がある人が安心してくらせる町をつくろう
活動のゴール:障害がある人が安心してくらせるようなグッズやしせつを考え発信する
 
<目 標> 社会と自分とのかかわりに関心を持ち、積極的に社会に働きかける態度を養う
<ねらい> 障害のある人とのふれあいを通して、他者の立場を思いやり、お互いに支え合う心を大切にし、自分たちでできることや、これからの自分の生き方を考えることができるようにする
<構 想> ・国語「盲導犬の訓練」の学習を通して、盲導犬についての興味・関心を高める。
・盲導犬を使っている人(目の不自由な人)との交流活動を行い、目の不自由な人が社会で安心してくらせるしくみについて考えるきっかけをつくる。
・学校内や地域に出て調査活動を行う。(点字ブロック、音声信号、点字が使われている商品、ボランティア活動〜アイ走フレンドなど・・・・)
・アイマスク体験、点字体験などの体験活動を行う。
・他の障害のある人について〜どのようにして社会で支えているか調べる
・調べたことをまとめ、グループごとに発表する。
・ホームページ等で発信する
 
子どもたちが考えた「障害のある人が楽に生活できるグッズ、安心して町へ出かけられる施設
 
1組 1 2 3 4 5 6
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2組 1 2 3 4 5 6
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3組 1 2 3 4 5 6
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